神戸マラソン日本人トップの大樽瑞葉(3年)が、応援の御礼とレースの報告を行いました。

今朝のミーティングでは、神戸マラソン日本人トップの大樽瑞葉(3年)が、応援の御礼とレースの報告を行いました。設定通りに落ち着いたペースでレースを展開すると、後半しっかり上げることができて2分ベストを更新した、とのことでした。
大江監督からは、大樽が練習が100%できたことと、自らメンテナンスを積極的にしており、この結果は必然であると、補足がありました。
今日は大畠万由子(4年)の22回目の誕生日です。恒例のバースデープレゼントが、監督と森田副監督から贈られました。大畠は「22歳になるので、しっかり自覚を持ち、日々悔い
ない生活をしていきます」と、決意を述べました。
また昨日、大江監督の洲本高校時代の教え子の方が、わざわざ差し入れを持って来て下さいました。監督に聞けば、新宮保文さんという31年も前の教え子で、現在息子さんが神戸学院大学の1年だそうです。
ミーティングの最後に、監督から田口主将と手嶋副主将に手渡されました。次の記録会で、ありがたく使わせていただきます。ご縁に感謝の一日のスタートでした。
ということで、一日が気持ち良くスタートして、今日のメニューの明石公園での集団走17km、頑張りました!

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「エメラルドフェアリーズ」 夢に向かって、 緑の風が駆け抜ける。 緑の妖精たちは、走り続ける。 晴れの日も、雨の日も 努力はうらぎらないと信じ、 この道はつながっていると信じ、 仲間たちと走りづつける。 走り続けてきた道は、夢の舞台に繋がっているから。